ホーム会社情報受賞情報実績技術者情報地域貢献情報採用情報


 
2020/04/20

 政府が発令した新型コロナウイルス感染症にともなう「緊急事態宣言」をうけて、株式会社藤森測量設計として検討した結果、次のような内容で
全社員を自宅待機といたします


 1 全社員を自宅待機とする。 必要に応じて一部出社を許容するが、出社率は7割減に調整する。(日及び時差出勤調整等)
 2 期間は、2020年4月25日(土) 〜 5月10日(日) 16日間
 3 業務の対応は、緊急度が大きい業務を優先して対応する。メール等については、担当者が随時確認を取れるように致します。
緊急連絡等については各担当の携帯にお願い致します。 
   



 広域道の駅整備事業において、藤森測量設計、宮城建設、久慈設計久慈、シダックス大新東ヒューマンサービスの4社でつくるグループが優先交渉権者となりました。

 久慈、洋野、野田、普代の4市町村が久慈市夏井町の三陸久慈北IC付近に開設する「広域道の駅」について、4市町村長で作る久慈広域行政研究会(会長・遠藤譲一久慈市長)は10日、計画の概要を示した。建物は南部曲がり家風のL字形に鉄骨造一部木造平家建。2021年秋ごろ着工、23年4月開業を目指す。4市町村長が久慈市役所で開かれた会合に出席し、整備スケジュールなどを確認。施設建設と管理運営を担う民間事業者と連携し、久慈広域の魅力を発信するランドマークとして整備を進める。事業者は公募型の企画提案(プロポーザル)方式で募り、宮城建設(久慈市)を代表企業とし、久慈設計久慈(同)、藤森測量設計(同)、シダックス大新東ヒューマンサービス(東京)の4社でつくるグループを優先交渉権者とした。同グループの企画提案では「北三陸の魅力発信基地」として、魚介類など他特産品をメインとした物販フロアやフードコート、大型遊具のあるキッズスペースのほか、広域市町村の観光発信機能も備える構想。三陸国道事務所によると、一つの道の駅整備に複数自治体で出資するのは県内で初めて。4市町村との協議を踏まえ最終案を策定する。事業は設計や建設、運営を民間に一括発注するDBO方式を採用。建設整備費約12億5700万円、10年間の指定管理費約3億7500万円を見込む。(岩手日報の記事引用)
 設計企業(建築)  株式会社久慈設計久慈
 設計企業(基盤整備)  株式会社藤森測量設計
 建設企業(建築)  宮城建設株式会社【代表企業】 
 建設企業(基盤整備)
 工事監理企業(建築)  株式会社久慈設計久慈
 工事監理企業(基盤整備)  株式会社藤森測量設計
 維持管理企業  シダックス大新東ヒューマンサービス株式会社
 運営企業

「広域道の駅」のイメージ図



  プライバシーポリシー  のページの先頭へ 






Copyright (C) 2002 fujimori survey & design Co,itd. All rights Reserved.